2019年11月14日木曜日

スリムノートを手帳代わりに使ってみる



無印良品でB6サイズの上質紙 スリムノート・横罫縦ドットを買ってみた。
カラーはライトグレーで、枚数は40枚。
価格は税込190円だった。

表紙と裏表紙が硬くてしっかりしている。
そして、持ち運びに便利なサイズと言えよう。



さて中身だが、罫線仕様は横罫縦ドットになっており、字の位置を揃えるのによい。
上質紙を使用しているだけあって、書きやすさもある。

普段デジタル派の私が、アナログな手帳を使ってみたくなり何かいいものはないかと思っていたところ、日付や曜日も入っていなくてフラットなタイプの手帳サイズのノートにしようという結論になった。
自由にその日のことを簡単に書き留めておくミニ日記として使う。

2019年11月3日日曜日

トリコロールマーメイズのたまプラーザテラスでのステージで元気のビタミンをもらう



横浜F・マリノス公式チアリーディングチームのトリコロールマーメイズのステージをたまプラーザテラスで見てきた。
11月3日・4日は横浜F・マリノスデーというイベントが組まれ、その一環になる。

トリコロールマーメイズは文化の日である3日に12:40〜と14:40〜の2ステージがあり、私は14:40〜の部に参加。
はじめの挨拶では、昨日のアウェイ鳥栖戦で2対1でマリノスが勝利したことが話され、勢いづく。
この日のトリコロールマーメイズは7人で、日頃よく鍛えられているせいか足がよく上がる。
感心させられた。

途中、簡単な振りを集まっていた観客たちと一緒に行うシーンもあり盛り上がった。
実はステージが始まる前には小さな子どもたちとポンポンを作るワークショップも開かれ、そのお披露目の場面でもあった。

元気のビタミンという言葉があるなら、トリコロールマーメイズのステージパフォーマンスはまさにそうである。
日頃のサッカースタジアムより近い距離ということもあり、テンション上がった。

最後、エレベーターという技もお見事だった。

2019年10月31日木曜日

ハロウィンの日にセブンイレブンのとろ生かぼちゃプリン



10月31日はハロウィンで、日本でもイベントなどすっかり定着している。

そしてハロウィンと言えば、かぼちゃで、セブンイレブンの「とろ生かぼちゃプリン」を買ってみた。
食べてみると、かぼちゃプリンがとにかくクリーミーでなめらかな味わい。
贅沢な仕上がりを感じた。
上に乗っているホイップクリームも適量で良い。
下のほうには苦いカラメルソースが入っていて対称的だった。
特別感を味わえるデザートと言えよう。

製造者はプライムデリカ。
カロリーは188kcal。
価格は税込203円だった。

2019年10月1日火曜日

コーヒーの日にスターバックスコーヒーでスマトラを飲む



10月1日はコーヒーの日ということで、スターバックスコーヒーでホットのドリップコーヒー「スマトラ ミディアムロースト」を飲んだ。
季節のコーヒーにふさわしく、程よい酸味とコクを堪能した。

私が訪れたのはスターバックスコーヒー世田谷ビジネススクエア店で、東急田園都市線用賀駅直結の世田谷ビジネススクエア地下1階にある。
店内は広々とした空間になっているので、ゆったりできるのもうれしい。
カウンター席やテーブル席、ソファー席と90席位は座席がある大箱だ。
全体的に洗練されている。

無線LANサービスはat_STARBUCKS_Wi2、docomo Wi-Fi、au Wi-Fi、Wi2 300に対応している。
窓際のカウンター席には電源も設置してあった。

スタバはやはり店員の親切な対応が魅力と言えよう。

2019年9月30日月曜日

読みたくなるようなブログのタイプを5つ挙げてみる



個人的に読みたくなるようなブログのタイプを5つ挙げていきたいと思う。
あくまで好みであって、快適に読めることを重視している。

1. 淡々と書かれていて、自然体である
ブログは別に個人の日記でよいと思うし、無理に狙ったところがないのは好感が持てる。

2. 押し付けがましくない
個人の主張はもちろんいいけれど、説教臭かったり、勧めて後で感想を聞かせてもらおうとするやり方は苦手。

3. 好きなことを書いている
運営者自身が自分の興味のある好きなことを書いていると、読む側にも伝わってくるので、応援したくなる。

4. 広告が多くない
記事本文中にいくつも広告を入れるやり方は、まるでテレビCMに何回も入るようで、読む気が失せる。
せめて記事の終わりとか配慮があると読みやすい。

5. 簡潔にまとめられている
1つのネタに対して、要点を簡潔にまとめていて、結論がわかりやすいのは見ていて気持ちがよい。
逆に長文で、所々脱線したりしながら、結局答えが明確でないと、何で最後まで長々と読まされたのか不満になる。

最後にブログスタイルはもちろん個人差があり、それぞれに信条があると思う。
読込み速度といったシステム的なことは別として、ここでは書き方や構成という観点で言及をしてみた。
よく議論される各々のブログが面白いか面白くないかについては、読む側の主観による部分も大きいので、それは何とも言えない。